サブスタライブやってみた
Substackライブ配信機能が神レベルだった件
ここ数日サブスタやっていて気になるのがサブスタのライブ機能。
ほかのSNSでライブや音声配信やってる人にとっては、ライブがいかに発信スタイルとして優れているかをすでに知っていると思いますが、
サブスタックのライブ機能を実際に触ってみたら、思っていたよりずっとスムーズで、しかも今だからこそ「認知を広げる」という点でかなり手応えがありました。
今回は、やってみて気づいたことをお伝えします。
ちなみに・・・
5/6の時点で購読者92人→5/7現在116人
1日で+24人
明らかにライブ配信中に増えていると実感しています。
ライブ=影響力があるアカウントだけがやることではないんですよね。
▌インスタライブに近い感覚、Xスペースより快適
ほかのライブ配信と比べると、サブスタライブはインスタライブに近い感覚です。(TikTokやYouTubeもそうかな?)
画面をオフにすることで顔出しせずにできるので気楽だし、
Xスペースのようなタイムラグがない。音声も良くてストレスなく話せる、というのが正直な第一印象でした
コラボライブしたらこんな感じ。リアルタイムでコメントも読めて快適でした。
▌PCからの配信がおすすめ!
スマホからも配信できますが、圧倒的にPCの方がやりやすい。
スマホだと、ライブ画面から別の画面に切り替えただけで配信が終了してしまう。
これは初見だとかなり焦ります。
PCなら画面共有もできて、Zoomで資料を見せるような感覚でスライドや画面をそのまま共有できました。資料を使いながら話したい方には特に便利な機能です。
画面共有を押すと自分のデスクトップ上から選べる
スライドを動かしたい時はこんな感じで2画面になる
静止画を共有してコメントを拾いながらやるのも良いかも。
▌予約機能がを使うと通知が飛ぶ
事前に配信を予約しておくと、通知欄に案内が届きます。
気になるライブは忘れないようにGoogleやAppleカレンダーに入れられる!
フォロワー全員に届くのか、購読者限定なのか、この点はまだ不明ですが、購読者にはメールにも通知がいくようですね。
予約することで見に来てもらいやすくなる効果を実感できます。
いきなりライブやるよりも、事前に知らせておく方が人は集まりやすい。
それをプラットフォームが自動でやってくれるのは助かります。
▌ライブは、距離を縮めるための最短ルート
これが一番伝えたいことです。
サブスタでは、ライブをやっているアカウントのアイコンが左端に表示されます。
これはフォロワーさんからみたホーム画面。ライブ配信者が一番目立つところに表示されます。ということは・・・?
これはザイオンス効果、つまり繰りかえし接触することで好感度が上がるという心理的な作用を狙えます。
実際、ライブするたびに購読者が増えました。
つながっているだけで終わってた人が本当の認知に変わる瞬間を、数字で見ることができました。
▌不安なら、コラボから始める
ひとりで話すのは、まだ怖いという方には、仲の良いクリエイターを誘ってのコラボライブがおすすめです。
一緒にやることで、お互いのフォロワーに届く。
認知が広がるのは自分だけじゃなく、相手にとっても同じ。
一人でゼロから始める緊張感より、ずっとハードルが低くなります。
なによりライブ配信って楽しい!
それを体感してほしいと思います。
他のSNSでライブをやったことがある方なら、サブスタライブはほぼストレスなく始められると思います。
まだライブをやったことがない方も、ぜひ一度チャレンジしてほしい。やったぶんだけ気づきがあると思います。










Xスペースの女王がサブスタライブの女王になるでクォレハァ!!
少しでも気になった方は今のうちに繋がっておくべきですね!(ステマ)